この記事のポイント

  • 注目の理由:面食いが非イケメン男性に執着し始めた自分の変化に驚いた話題
  • 共感ポイント:恋愛感情による自分の変化や予想外の行動に気づく経験
  • 意見が分かれる点:感情の深さを肯定する見方と、一時的な酔いに過ぎないという懐疑的見方
1: 匿名 2026/01/31(土) 22:30:59
正直親からも面食いと言われるほど小さい頃からイケメン好きで、現在も自他共にその認識なんですが
このたびイケメンではない、いやむしろブサの枠に入るのかも知れないくらいの男性(勿論全くタイプでもない)をめちゃくちゃ好きになってしまいました

それだけなら、結局好きになるのって中身ありきなんだよなーなんて感じで別にビックリしないんですが
イケメンと付き合ってる時ですら取り立てて彼氏の写真を眺めるなんてしなかったのに
このたび好きになった人の写真は毎日毎日、本当に毎日スマホで眺めて「絶対カッコよくないよなー、でもこの瞬間のブサさが可愛くてたまらんーーー🥰💕💕」とニマニマってなっちゃってる自分がいて
そこに本当にビックリしています

みなさんも、恋愛に関して自分でもビックリする自分に気付いたことってありますか?


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11: 匿名 2026/01/31(土) 22:32:48
>>1
あなたがそう思ってることを相手は知っているの?
恋人にブサって思われてるのは辛いと思う


21: 匿名 2026/01/31(土) 22:35:11
>>1
冷めた時ヤバそう


25: 匿名 2026/01/31(土) 22:36:32
>>1
確かにびっくりだね
そして結構相手に失礼笑


33: 匿名 2026/01/31(土) 22:41:10
>>1
びっくりするくらいモテない
付き合ったことも告白されたこともない
子供の頃は思いもしなかった


46: 匿名 2026/01/31(土) 22:46:35
>>1
貞操観念が希薄なこと
倫理観はあるので浮気とかはしないけど、酔ってキスとかされても全然気にならない


51: 匿名 2026/01/31(土) 22:48:23
>>1
ちょっと分かる。イケメンよりちょいブサの方がハマっちゃう。


9: 匿名 2026/01/31(土) 22:32:37
逆にブな旦那と結婚してから自分は面食いなんだと気付きました。夫とは仲良いし、だからって浮気しようとかは思わないけどね。


12: 匿名 2026/01/31(土) 22:32:54
大好きだったのに結婚して子供産んだら大嫌いになった事


15: 匿名 2026/01/31(土) 22:33:07
昔2年間毎日激しく片思いしていた人の顔すら、今は全く思い出せない


19: 匿名 2026/01/31(土) 22:34:32
意外と見る目がある。笑
初対面でダメ男かどうか分かる。


31: 匿名 2026/01/31(土) 22:40:16
>>19
じゃあ俺は?
当ててみそ


20: 匿名 2026/01/31(土) 22:34:34
中身好きだと外見もよく見えるのよね


24: 匿名 2026/01/31(土) 22:36:06
周りの人にバレバレの惚れっぷり


28: 匿名 2026/01/31(土) 22:38:58
恋愛感情というものがどういうものなのか謎のまま40代。恋に振り回される人生よりは平穏だからいいんだけど、どういうものなのか気にはなる。


34: 匿名 2026/01/31(土) 22:42:24
まじで学生の頃から男性に毛嫌いされてきた
無視とかならまだしも、敢えて攻撃される
一度も誰かの恋愛対象になったことない
ヤならある
なんか辛い人生だった


36: 匿名 2026/01/31(土) 22:43:12
以外と嫉妬深いこと
いい年だし表には出さないけど、高校生の恋愛みたいに内心キリキリしている。


38: 匿名 2026/01/31(土) 22:43:18
モテないからかプライド結構低めかも
顔もタイプじゃなくても生理的に無理ってほどでなければ我慢できるし、連絡無精で放置されても結構我慢する
自分と付き合ってくれてるんだし、と考えてしまう。


41: 匿名 2026/01/31(土) 22:44:11
おじさん通り越してお爺さん枠に近い人を好きになってしまった。舘ひろし風でダンディ


45: 匿名 2026/01/31(土) 22:45:37
昔から丸い(太い)けど顔は可愛いって言われてたから、もう少しモテるもんだと思ってた。アラフォーなのに処女になるぐらい男にモテなかった


53: 匿名 2026/01/31(土) 22:49:09
彼氏いない歴17年目を迎えました


編集部より

恋愛観の劇的な変化や自分自身への気づきについて盛り上がりました。中身で好きになる喜びを肯定する声がある一方、冷める可能性や感情の深さを疑問視する指摘も。