1: 匿名 2026/02/08(日) 19:17:09
読まれまくってる人気記事
2: 匿名 2026/02/08(日) 19:17:22
衆院選投票率、午後4時現在の全国平均は21・64%…前回選同時間より2・65ポイント低下
2026/02/08 12:19 (2026/02/08 17:54更新)
総務省によると、8日投開票の衆院選の午後4時現在の投票率は、全国平均で21・64%だった。
2024年の前回衆院選の同時間より2・65ポイント低下した。
2026/02/08 12:19 (2026/02/08 17:54更新)
総務省によると、8日投開票の衆院選の午後4時現在の投票率は、全国平均で21・64%だった。
2024年の前回衆院選の同時間より2・65ポイント低下した。
24: 匿名 2026/02/08(日) 19:34:40 ID:3pdrqa/u0
>>2
韓国創価学会票と韓国統一教会票が爆伸か。
若者票も大幅に減るだろうから、ほとんど老人票で全て決まりそう。
勝ち逃げ老人の方々おめでとう神風やね。
現役世代は大増税、子ども予算と科学予算を大幅縮小して年金医療は強固維持だな。
子どもの貧困はすげえ進むんだろうな。
韓国創価学会票と韓国統一教会票が爆伸か。
若者票も大幅に減るだろうから、ほとんど老人票で全て決まりそう。
勝ち逃げ老人の方々おめでとう神風やね。
現役世代は大増税、子ども予算と科学予算を大幅縮小して年金医療は強固維持だな。
子どもの貧困はすげえ進むんだろうな。
4: 匿名 2026/02/08(日) 19:18:32 ID:8nVesLOt0
ひっく
期日前合わせるとどんくらい?5割行くか?
期日前合わせるとどんくらい?5割行くか?
7: 匿名 2026/02/08(日) 19:19:51 ID:uynhy4Z+0
なお、期日前投票 26.1%にあたる2701万7098人
10: 匿名 2026/02/08(日) 19:20:44 ID:BeFik5bE0
さっきバンキシャでやってたけど期日前投票含めると前回投票率を2ポイントほど上回ってるってよwww
14: 匿名 2026/02/08(日) 19:23:13 ID:AIiXZI940
期日前が前回より5%分多かったんだろ
当日が2%少なくとも3%投票人数多い
当日が2%少なくとも3%投票人数多い
15: 匿名 2026/02/08(日) 19:24:15 ID:Ngk11jWS0
最初からコレ狙いだからな自民は。
16: 匿名 2026/02/08(日) 19:25:40 ID:ZYGhEadV0
化石左翼と化石カルト信者の爺婆も悪天候じゃ家出られねえだろ
20: 匿名 2026/02/08(日) 19:28:41 ID:8EggBZBn0
ナンミョーの怨念が雪を降らせたか
大敗は免れそう?
しかし大作亡き後誰の手柄になるんだか
大敗は免れそう?
しかし大作亡き後誰の手柄になるんだか
23: 匿名 2026/02/08(日) 19:32:54 ID:64WSVECu0
前回の53.85%超えるかどうか
26: 匿名 2026/02/08(日) 19:36:14 ID:hUpRdDK10
なお立憲は生贄になった模様
27: 匿名 2026/02/08(日) 19:37:35 ID:bHVIdqrX0
優しい人たちが選挙に行きづらい人達を無理やり誘って連れて行ってくれるもんな
車に乗ってる間その政党の話と、歩行介助を理由に横に立ってくれる優しい人もいる
車に乗ってる間その政党の話と、歩行介助を理由に横に立ってくれる優しい人もいる
37: 匿名 2026/02/08(日) 19:44:32 ID:Op9ahqEM0
Grokに聞いてみた←だいたい当たってる
衆議院議員総選挙の主な投票率推移(戦後主要なもの)
1958年:76.99%(戦後最高)
1960年代~1980年代:60~70%台が多かった
1996年:59.65%
2009年:69.28%(比較的高め、政権交代時)
2014年:52.66%(戦後最低クラス)
2017年:53.68%
2021年:55.93%
2024年:53.85%
2026年:(当日投票低調のため)50%台前半~中盤の可能性
若年層の特徴
総務省の年代別データ(抽出調査ベース)では、若年層の投票率が全体を大きく下回っています。
2024年衆院選例:
10歳代:39.43%
20歳代:34.62%(最低水準)
30歳代:45.66%
高齢層(60~70歳代以上):70%近く
18歳選挙権導入(2016年)以降も、18歳は比較的高めですが、19歳で急落する傾向が続いています。
投票率低下の主な要因として、政治不信、若者の政治離れ、期日前投票の増加による当日投票減少などが指摘されます。
一方で、2025年参院選のように争点が明確・投票環境が良いと上昇することもあります。
衆議院議員総選挙の主な投票率推移(戦後主要なもの)
1958年:76.99%(戦後最高)
1960年代~1980年代:60~70%台が多かった
1996年:59.65%
2009年:69.28%(比較的高め、政権交代時)
2014年:52.66%(戦後最低クラス)
2017年:53.68%
2021年:55.93%
2024年:53.85%
2026年:(当日投票低調のため)50%台前半~中盤の可能性
若年層の特徴
総務省の年代別データ(抽出調査ベース)では、若年層の投票率が全体を大きく下回っています。
2024年衆院選例:
10歳代:39.43%
20歳代:34.62%(最低水準)
30歳代:45.66%
高齢層(60~70歳代以上):70%近く
18歳選挙権導入(2016年)以降も、18歳は比較的高めですが、19歳で急落する傾向が続いています。
投票率低下の主な要因として、政治不信、若者の政治離れ、期日前投票の増加による当日投票減少などが指摘されます。
一方で、2025年参院選のように争点が明確・投票環境が良いと上昇することもあります。
39: 匿名 2026/02/08(日) 19:45:33 ID:Op9ahqEM0
2014年の戦後最低を更新するかどうかの瀬戸際
44: 匿名 2026/02/08(日) 19:55:43 ID:FxUuPtcD0
期日前を出した合計だと前回よりも上か。
意外だわ。
意外だわ。
46: 匿名 2026/02/08(日) 19:56:53 ID:nSgL6TOu0
正直今回は公明が有利な選挙だと思う
これで中道が負けるようなら完全に必要とされてないわ
これで中道が負けるようなら完全に必要とされてないわ
47: 匿名 2026/02/08(日) 19:58:27 ID:bw0xejsz0
期日前投票が多かったから参院選より投票率増えたらしいぞ
引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1770545829/

RSS
この記事へのコメント