
1: 久太郎 ★ 2026/04/15(水) 06:02:43 ID:EUexlIeY9
リバプール 0-2 パリSG
第01戦 0-2
合計 0-4
[得点者]
O.デンベレ(後半27分)パリSG
O.デンベレ(後半46分)パリSG
アトレティコ・マドリード 1-2 バルセロナ
第01戦 2-0
合計 3-2
[得点者]
L.ヤマル (前半04分)バルセロナ
F.トーレス (前半24分)バルセロナ
A.ルックマン(前半31分)アトレティコ
※後半35分、バルセロナのE.ガルシアが退場
CL準々決勝第1戦
第01戦 0-2
合計 0-4
[得点者]
O.デンベレ(後半27分)パリSG
O.デンベレ(後半46分)パリSG
アトレティコ・マドリード 1-2 バルセロナ
第01戦 2-0
合計 3-2
[得点者]
L.ヤマル (前半04分)バルセロナ
F.トーレス (前半24分)バルセロナ
A.ルックマン(前半31分)アトレティコ
※後半35分、バルセロナのE.ガルシアが退場
CL準々決勝第1戦
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5: 久太郎 ★ 2026/04/15(水) 06:03:42 ID:EUexlIeY9
>>1
バルセロナがCLベスト8で敗退…2点ビハインドから一時追いつくも2戦連続の退場に苦しむ。
アトレティコが17年ぶり準決勝進出
14日のチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝2ndレグ、メトロポリターノを舞台にしたアトレティコ・マドリー対バルセロナは2-1でバルセロナの勝利に終わった。
しかし2戦合計で3-2と上回ったアトレティコが、20176-17シーズン以来となる準決勝進出を決めている。
1stレグは0-2でアトレティコが先勝。
シメオネ監督率いるアトレティコは、CLノックアウトラウンドのホーム戦で一度も負けたことなく(14勝6敗)、バルセロナにとっては前例のない勝利を手にする挑戦となる。
だがフリック監督は「必要なのは奇跡ではない。
私たちの最高のフットボールを引き出すことだ」と、冷静にすべきことを説いていた。
実際、バルセロナは序盤から“自分たちの最高のフットボール”を見せようとしていた。
アトレティコサポーターの熱狂的な応援に支配されるメトロポリターノで、ボールを保持して攻め込み、奪われればハイプレスで素早く奪い返すホームチームは、4分という早い時間帯に先制点を獲得。
ラングレがGKムッソへバックパスを送ろうとすると、このボールが積極的にプレスを仕掛けていたヤマルに当たる。
こぼれ球を拾ったフンが改めてヤマルにスルーパスを送り、DFラインを突破した背番号10が左足のシュートでムッソを破った。
先制したバルセロナは、時おりアトレティコのカウンターに苦しむも攻勢を続けて、24分に追加点を決める。
ダニ・オルモのスルーパスからフンがペナルティーエリア内に入り込み、反転した後に左足のシュートでネットを揺らした。
2戦合計スコアは2-2となり、試合は振り出しに戻っている。
とはいえ、ここは欧州屈指の情熱を誇るスタジアム、メトロポリターノだ。
たとえ同点に追いつかれても、サポーターは圧倒的な声量でアトレティコの背中を押し続ける。
そうして31分、ホームチームがカウンターからリードを得るこの成功した。
グリーズマンの絶妙なスルーパスからマルコス・ジョレンテが右サイドを突破。
M・ジョレンテのグラウンダーのクロスを、ペナルティーエリア内に飛び込んだルックマンが押し込んでいる。
試合は1-1(2戦合計では3-2でアトレティコがリード)で折り返しを迎えた。
後半もバルセロナが執拗に攻めて、アトレティコが堅守速攻で対応する状況は変わらず。
アトレティコは53分、速攻からフリアン・アルバレスのパスを受けたルックマンがシュートまで持ち込むも、このボールは枠の右に外れる。
対してバルセロナは55分、ペナルティーエリア内でダニ・オルモが放ったシュートがラングレに当たり、こぼれたボールをフンが押し込むも、フンのオフサイドが取られてゴールはぬか喜びに終わっている。
そして79分、試合の行方を大きく左右する出来事が……。
途中出場したばかりのスルロットがDFラインを突破すると、エリック・ガルシアが後方から同選手を倒す。
VARの介入後にオンフィールドレビューが行われ、バルセロナDFはDOGSOによって一発退場となった。
バルセロナは1stレグのクバルシに続いて、DOGSOによって選手が退場している。
またも10人となったバルセロナは、それでも懸命に攻撃を仕掛けたが、やはり11人のアトレティコを破ることは難しい。
終盤にはDFのアラウホをセンターフォワード要員として入れるも、結局、同点ゴールまで奪うことはかなわず。
アトレティコが1点をリードしたまま試合終了のホイッスルを聞き、準決勝進出を果たしている。
フリック監督率いるバルセロナは昨季は準決勝、今季は準々決勝で敗退と、優勝候補の一角と扱われながらも不本意な大会を繰り返している。
バルセロナがCLベスト8で敗退…2点ビハインドから一時追いつくも2戦連続の退場に苦しむ。
アトレティコが17年ぶり準決勝進出
14日のチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝2ndレグ、メトロポリターノを舞台にしたアトレティコ・マドリー対バルセロナは2-1でバルセロナの勝利に終わった。
しかし2戦合計で3-2と上回ったアトレティコが、20176-17シーズン以来となる準決勝進出を決めている。
1stレグは0-2でアトレティコが先勝。
シメオネ監督率いるアトレティコは、CLノックアウトラウンドのホーム戦で一度も負けたことなく(14勝6敗)、バルセロナにとっては前例のない勝利を手にする挑戦となる。
だがフリック監督は「必要なのは奇跡ではない。
私たちの最高のフットボールを引き出すことだ」と、冷静にすべきことを説いていた。
実際、バルセロナは序盤から“自分たちの最高のフットボール”を見せようとしていた。
アトレティコサポーターの熱狂的な応援に支配されるメトロポリターノで、ボールを保持して攻め込み、奪われればハイプレスで素早く奪い返すホームチームは、4分という早い時間帯に先制点を獲得。
ラングレがGKムッソへバックパスを送ろうとすると、このボールが積極的にプレスを仕掛けていたヤマルに当たる。
こぼれ球を拾ったフンが改めてヤマルにスルーパスを送り、DFラインを突破した背番号10が左足のシュートでムッソを破った。
先制したバルセロナは、時おりアトレティコのカウンターに苦しむも攻勢を続けて、24分に追加点を決める。
ダニ・オルモのスルーパスからフンがペナルティーエリア内に入り込み、反転した後に左足のシュートでネットを揺らした。
2戦合計スコアは2-2となり、試合は振り出しに戻っている。
とはいえ、ここは欧州屈指の情熱を誇るスタジアム、メトロポリターノだ。
たとえ同点に追いつかれても、サポーターは圧倒的な声量でアトレティコの背中を押し続ける。
そうして31分、ホームチームがカウンターからリードを得るこの成功した。
グリーズマンの絶妙なスルーパスからマルコス・ジョレンテが右サイドを突破。
M・ジョレンテのグラウンダーのクロスを、ペナルティーエリア内に飛び込んだルックマンが押し込んでいる。
試合は1-1(2戦合計では3-2でアトレティコがリード)で折り返しを迎えた。
後半もバルセロナが執拗に攻めて、アトレティコが堅守速攻で対応する状況は変わらず。
アトレティコは53分、速攻からフリアン・アルバレスのパスを受けたルックマンがシュートまで持ち込むも、このボールは枠の右に外れる。
対してバルセロナは55分、ペナルティーエリア内でダニ・オルモが放ったシュートがラングレに当たり、こぼれたボールをフンが押し込むも、フンのオフサイドが取られてゴールはぬか喜びに終わっている。
そして79分、試合の行方を大きく左右する出来事が……。
途中出場したばかりのスルロットがDFラインを突破すると、エリック・ガルシアが後方から同選手を倒す。
VARの介入後にオンフィールドレビューが行われ、バルセロナDFはDOGSOによって一発退場となった。
バルセロナは1stレグのクバルシに続いて、DOGSOによって選手が退場している。
またも10人となったバルセロナは、それでも懸命に攻撃を仕掛けたが、やはり11人のアトレティコを破ることは難しい。
終盤にはDFのアラウホをセンターフォワード要員として入れるも、結局、同点ゴールまで奪うことはかなわず。
アトレティコが1点をリードしたまま試合終了のホイッスルを聞き、準決勝進出を果たしている。
フリック監督率いるバルセロナは昨季は準決勝、今季は準々決勝で敗退と、優勝候補の一角と扱われながらも不本意な大会を繰り返している。
9: 久太郎 ★ 2026/04/15(水) 06:04:46 ID:EUexlIeY9
>>1
負傷者相次いだCL大物対決…王者パリSGがデンベレ2発で快勝!! 敗れたリバプールは今季無冠へ
[4.14 欧州CL準々決勝 リバプール 0-2 パリSG]
UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は14日、準々決勝第2戦を行い、パリSG(フランス)がリバプール(イングランド)を2-0で破った。
2試合合計スコア4-0で大会連覇に一歩前進。
一方のリバプールは度重なるアクシデントにも苦しみ、今季の無冠が決定的となった。
第1戦はホームのパリSGが2-0で勝利。
第2戦は逆転を狙うリバプールのホームに舞台を移した。
パリSGは第1戦と同じ先発11人を起用。
対するリバプールは第1戦で採用したオプションの5-3-2から普段の4-2-3-1に布陣を変え、DFジョー・ゴメに代わってFWアレクサンデル・イサクが先発起用された。
試合は立ち上がりからオープンな攻防が続くなか、前半10分にパリSGが最初の決定機を迎えた。
DFヌーノ・メンデスのスルーパスにMFウォーレン・ザイール・エメリが抜け出すと、リバプールGKギオルギ・ママルダシュビリが飛び出してクリア。
このこぼれ球を拾ったN・メンデスがロングシュートを狙ったが、ママルダシュビリのファインセーブに阻まれた。
さらに前半17分、パリSGはスローインのクイックリスタートから左サイドを攻め込むと、FWフビチャ・クバラツヘリアのクロスボールをMFジョアン・ネベスがワンタッチで落とし、FWウスマン・デンベレが決定的なボレーシュート。
だが、これは枠を捉えられず、リバプールは命拾いとなった。
その後はアクシデントが相次いだ。
リバプールは前半28分、FWウーゴ・エキティケがピッチに足を取られて右足首を痛め、プレーを中止。
ベンチに控えていたFWモハメド・サラーが投入された。
それでも前半31分にビッグチャンス。
サラーのクロスを起点に波状攻撃を仕掛け、DFフィルヒル・ファン・ダイクも飛び込んだが、DFマルキーニョスの神がかり的なブロックに阻まれた。
一方のパリSGも前半38分、N・メンデスがハムストリングを痛めてプレーを続行できず、DFリュカ・エルナンデスを起用。
互いに前半のうちに故障者によって交代カードを使う形となった。
そのまま0-0でハーフタイムを迎えたが、リバプールは後半開始にもイサクとフリンポンに代わってFWコーディ・ガクポとJ・ゴメを入れた。
後半に入ってもトラブルが止まらない。
パリSGは後半6分、ピッチ外での転倒で右膝を打撲したFWデジレ・ドゥエがプレーを停止し、FWブラッドリー・バルコラが投入される。
互いに想定外の交代カードを次々と切る格好となったことで、その後はリバプールがガクポやサラーを中心に深く攻め込み、パリSGがなんとか守るという構図が続いた。
そうして迎えた後半19分、リバプールはペナルティエリア内でMFアレクシス・マック・アリスターが縦パスを受けると、背後からDFウィリアム・パチョに寄せられ、その場で転倒。
主審はホイッスルを吹き、リバプールにPKが与えられた。
だが、そこでVARが介入。
オン・フィールド・レビューの結果、接触は正当なコンタクトだったと認定され、PKが取り消された。
後半22分、リバプールは後半から投入されたJ・ゴメに代わってFWリオ・ングモハを投入。
J・ゴメになんらかのアクシデントが起きたとみられ、MFドミニク・ショボスライが右SBに回った。
同27分には交代で入ったングモハが持ち味のカットインシュートを放ったが、GKマトベー・サフォノフに止められた。
すると後半28分、パリSGがついに均衡を破った。
ショートカウンターから左サイドをバルコラが攻め上がり、クバラツヘリアが預かって横パスを送ると、ゴール正面で受けたデンベレが右足でのシュートフェイントから左足を一閃。
うまくコントロールしたミドルシュートをゴール左隅に流し込み、先制点を奪った。
これで2試合合計3-0。
その後は聖地アンフィールドのムードも沈静化し、パリSGが後半アディショナルタイム2分にバルコラのクロスからデンベレが追加点。
そのままタイムアップを迎え、昨季王者のパリSGがベスト4進出を決めた。
負傷者相次いだCL大物対決…王者パリSGがデンベレ2発で快勝!! 敗れたリバプールは今季無冠へ
[4.14 欧州CL準々決勝 リバプール 0-2 パリSG]
UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は14日、準々決勝第2戦を行い、パリSG(フランス)がリバプール(イングランド)を2-0で破った。
2試合合計スコア4-0で大会連覇に一歩前進。
一方のリバプールは度重なるアクシデントにも苦しみ、今季の無冠が決定的となった。
第1戦はホームのパリSGが2-0で勝利。
第2戦は逆転を狙うリバプールのホームに舞台を移した。
パリSGは第1戦と同じ先発11人を起用。
対するリバプールは第1戦で採用したオプションの5-3-2から普段の4-2-3-1に布陣を変え、DFジョー・ゴメに代わってFWアレクサンデル・イサクが先発起用された。
試合は立ち上がりからオープンな攻防が続くなか、前半10分にパリSGが最初の決定機を迎えた。
DFヌーノ・メンデスのスルーパスにMFウォーレン・ザイール・エメリが抜け出すと、リバプールGKギオルギ・ママルダシュビリが飛び出してクリア。
このこぼれ球を拾ったN・メンデスがロングシュートを狙ったが、ママルダシュビリのファインセーブに阻まれた。
さらに前半17分、パリSGはスローインのクイックリスタートから左サイドを攻め込むと、FWフビチャ・クバラツヘリアのクロスボールをMFジョアン・ネベスがワンタッチで落とし、FWウスマン・デンベレが決定的なボレーシュート。
だが、これは枠を捉えられず、リバプールは命拾いとなった。
その後はアクシデントが相次いだ。
リバプールは前半28分、FWウーゴ・エキティケがピッチに足を取られて右足首を痛め、プレーを中止。
ベンチに控えていたFWモハメド・サラーが投入された。
それでも前半31分にビッグチャンス。
サラーのクロスを起点に波状攻撃を仕掛け、DFフィルヒル・ファン・ダイクも飛び込んだが、DFマルキーニョスの神がかり的なブロックに阻まれた。
一方のパリSGも前半38分、N・メンデスがハムストリングを痛めてプレーを続行できず、DFリュカ・エルナンデスを起用。
互いに前半のうちに故障者によって交代カードを使う形となった。
そのまま0-0でハーフタイムを迎えたが、リバプールは後半開始にもイサクとフリンポンに代わってFWコーディ・ガクポとJ・ゴメを入れた。
後半に入ってもトラブルが止まらない。
パリSGは後半6分、ピッチ外での転倒で右膝を打撲したFWデジレ・ドゥエがプレーを停止し、FWブラッドリー・バルコラが投入される。
互いに想定外の交代カードを次々と切る格好となったことで、その後はリバプールがガクポやサラーを中心に深く攻め込み、パリSGがなんとか守るという構図が続いた。
そうして迎えた後半19分、リバプールはペナルティエリア内でMFアレクシス・マック・アリスターが縦パスを受けると、背後からDFウィリアム・パチョに寄せられ、その場で転倒。
主審はホイッスルを吹き、リバプールにPKが与えられた。
だが、そこでVARが介入。
オン・フィールド・レビューの結果、接触は正当なコンタクトだったと認定され、PKが取り消された。
後半22分、リバプールは後半から投入されたJ・ゴメに代わってFWリオ・ングモハを投入。
J・ゴメになんらかのアクシデントが起きたとみられ、MFドミニク・ショボスライが右SBに回った。
同27分には交代で入ったングモハが持ち味のカットインシュートを放ったが、GKマトベー・サフォノフに止められた。
すると後半28分、パリSGがついに均衡を破った。
ショートカウンターから左サイドをバルコラが攻め上がり、クバラツヘリアが預かって横パスを送ると、ゴール正面で受けたデンベレが右足でのシュートフェイントから左足を一閃。
うまくコントロールしたミドルシュートをゴール左隅に流し込み、先制点を奪った。
これで2試合合計3-0。
その後は聖地アンフィールドのムードも沈静化し、パリSGが後半アディショナルタイム2分にバルコラのクロスからデンベレが追加点。
そのままタイムアップを迎え、昨季王者のパリSGがベスト4進出を決めた。
2: 名無しさん@恐縮です 2026/04/15(水) 06:02:56 ID:4rUF2KQ30
今のパリにエムバペがいたらこういうサッカー絶対出来ないよな
やっぱエムバペ消えて正解だったな
代わりにレアルマドリードはぼろぼろエムバペが来てからの2シーズン主要タイトル0
やっぱエムバペ消えて正解だったな
代わりにレアルマドリードはぼろぼろエムバペが来てからの2シーズン主要タイトル0
3: 名無しさん@恐縮です 2026/04/15(水) 06:03:08 ID:4rUF2KQ30
パリはエンリケだけあって
バルセロナのサッカーを彷彿とさせるな
バルセロナのサッカーを彷彿とさせるな
23: 名無しさん@恐縮です 2026/04/15(水) 06:10:07 ID:X+If2kcB0
10: 名無しさん@恐縮です 2026/04/15(水) 06:05:16 ID:vJQHWLF00
バルサはハイラインやる限り退場で突然厳しくなるリスク高いな
13: 名無しさん@恐縮です 2026/04/15(水) 06:05:48 ID:YbJdteGt0
アメリカ行き決まってるグリーズマンがあの中で一番上手くワロタ
29: 名無しさん@恐縮です 2026/04/15(水) 06:12:05 ID:n09hItoq0
リバプール弱い、弱すぎる
モナコの方が遥かに強かったわ
モナコの方が遥かに強かったわ
37: 名無しさん@恐縮です 2026/04/15(水) 06:14:32 ID:a63XC+dv0
なんだかんだアトレティコの面子でここまでこれるのは凄いわ
宿敵マドリーもいないし優勝あるぞ
宿敵マドリーもいないし優勝あるぞ
54: 名無しさん@恐縮です 2026/04/15(水) 06:22:40 ID:bSJM9ey/0
アトレティコ優勝してほしいな
いい加減CL童貞から卒業しろ
いい加減CL童貞から卒業しろ
66: 名無しさん@恐縮です 2026/04/15(水) 06:28:19 ID:Y0Z7WmDQ0
パリって去年からずっとプレミア狩り続けてるよな
72: 名無しさん@恐縮です 2026/04/15(水) 06:32:41 ID:Lk2DH6Wu0
プレミアはパリだけじゃなくてラリーガにも負け続けているな アもアトレティコにやられるんだろうか
シティ 1-5 マドリー
新城 3-8 バルサ
スパー 5-7 アトレティコ
シティ 1-5 マドリー
新城 3-8 バルサ
スパー 5-7 アトレティコ
76: 名無しさん@恐縮です 2026/04/15(水) 06:34:52 ID:fH2KxSoW0
日程関係なくリバプールはパリに勝てんよ
選手の個も組織もレベルが違いすぎる
ホームもアウェーも惨敗、言い訳見苦しい
選手の個も組織もレベルが違いすぎる
ホームもアウェーも惨敗、言い訳見苦しい
87: 名無しさん@恐縮です 2026/04/15(水) 06:41:27 ID:9DWlL/av0
シメオネって実は名将なんじゃ?
92: 名無しさん@恐縮です 2026/04/15(水) 06:47:59 ID:rb+eyPNx0
Xではクレどもが買収買収の大合唱だけどどの口が言うとるんかね
101: 名無しさん@恐縮です 2026/04/15(水) 06:55:46 ID:GBjNvGmZ0
引用元:https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1776200563/

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