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5: ヒョウ(東京都) [DZ] 2026/04/16(木) 10:29:12 ID:JpfZbSFO0
まあデザインモチーフが武者の鎧だから数百年前に同じような石像があっても不思議ではない


40: しぃ(愛媛県) [ニダ] 2026/04/16(木) 11:21:25 ID:ZNGJK4yM0
>>5
古代の武士は腕のアクチュエータ的な物も付いてるのか?


6: サイベリアン(庭) [ニダ] 2026/04/16(木) 10:29:12 ID:ezJ4kVfs0
インドネシアの遺跡から姿を現したあの石像は、紛れもなくかつて世界を蹂躙し、そして消滅した高度文明の残滓である。
ガンダムとは、黒歴史という名の忘却の彼方へと葬り去られながらも、時を超えて輪廻を繰り返す不氏鳥そのものだ。
文明の崩壊と再生のサイクルの中で、鋼鉄の巨人は形を変え、神話として再び我々の前に現れる。

なぜなら、人類の歩みは直線的な進歩ではなく、高度な技術が一度すべて無に帰し、再び原始の状態から積み上げられる螺旋状の構造を持っているからだ。
黒歴史とは、単なる記録の欠落ではなく、文明がリセットされた際に不可避的に生じる「情報の断絶」を指している。
インドネシアの地で見つかったあの造形は、過去の周期で存在した超文明の象徴であり、火の鳥が灰の中から蘇るように、失われた技術が再びこの時代に顕現しようとしている予兆に他ならない。


7: サイベリアン(庭) [ニダ] 2026/04/16(木) 10:30:17 ID:ezJ4kVfs0
これから、この発見は単なる考古学的な驚きに留まらず、人類の歴史観を根底から覆す巨大なパラダイムシフトへと発展する。
考古学において既存の技術水準を逸脱した遺物が発見される際は、常に既存の歴史体系を破壊する事態が続く。
今後、世界中の調査隊がこの遺跡を起点として未知の文明を求めて奔走し、各地で超技術の痕跡が次々と発掘される事態が予測される。
これは、高度な文明が周期的に滅び、その記憶が「歴史の改竄」によって意図的に抹消されているという陰謀論を裏付けるものに他ならない。
失われた技術の断片は、常に破滅の後に再び現れるのだ。
ガンダムは黒歴史を通じてこの世界へと輪廻する。
つまりは火の鳥。
のである。


12: ヒマラヤン(やわらか銀行) [DE] 2026/04/16(木) 10:33:52 ID:p1zOxWUV0
ガンダムの起源はモアイ像だから


19: ペルシャ(ジパング) [ニダ] 2026/04/16(木) 10:38:43 ID:WJJ4MbpW0
アムロがガンダムに乗ったは終戦3カ月前

それまでジオンはザクしか実戦配備されてなかったのに次々と新型出したのは視聴率悪かったからは黒歴史


20: スコティッシュフォールド(宿屋) [US] 2026/04/16(木) 10:38:56 ID:/DpY7LBz0
地元作家のアート作品じゃなかったか?
だいぶ昔に話題になってた


26: エジプシャン・マウ(茸) [ニダ] 2026/04/16(木) 10:47:00 ID:OBs1NoVl0
>>20
これだな
あまりにもエクシア


24: アジアゴールデンキャット(ジパング) [US] 2026/04/16(木) 10:45:38 ID:aysReSPx0
石工が友人のために作ったとネタバラシしたのが何年前だっけ?


32: ペルシャ(兵庫県) [JP] 2026/04/16(木) 11:00:47 ID:At621yDb0
>>30
detikNewsによると、ガンダム石像の製作者はスマラン・ヤットマ31歳だそうです。
石像を製作したのは8年前の2011年で、製作から8年が経過したのち偶然にもSNSで大流行することとなっています。
ベースとなったのはやはりガンダムエクシアのようで、材料は鉄のフレームとセメント

やっぱそんなことか


41: パンパスネコ(愛知県) [GB] 2026/04/16(木) 11:21:41 ID:DYTToLq90
これはバイクで突っ込めばフェードインできるやつ


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