1: 匿名 2026/07/08(水) 00:53:41
ブルボンは7月7日、「クッキーストロー」をコンビニなどの一般ルートに向けて販売開始した。
【写真】業務用で展開していた食べられるストロー「コロネクッキー」
https://shokuhin.net/wp-content/uploads/2020/01/4-8.jpg
同商品はストローとしても使用できるトッピングクッキー。
「ストローとして冷たい飲み物をお楽しみいただいた後はお召し上がりいただける」(ブルボン)という。
クッキー本来のおいしさが感じられるように、業務用商品として喫茶店やカフェなどに向けて2020年1月から販売していた「コロネクッキー」を改良してバター風味をアップした。
耐水の許容時間はシェイクやスムージータイプのドリンクの場合、約30分。
ソフトドリンクやアイスコーヒーの場合は、約15分。
同商品の展開は、環境配慮活動の一環。
「『クッキーストロー』はプラスチックごみによる海洋汚染への社会的関心の高まりを感じて開発を始めた。
菓子メーカーだからこそできる楽しさで手軽においしく、普段の生活の身近なところから環境活動を実践できる商品」と語る。
直径は12~13ミリ。
内径は8~9ミリ。
長さは200ミリ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/483786014c8928d512b89de8bddf615182d801de
【写真】業務用で展開していた食べられるストロー「コロネクッキー」
https://shokuhin.net/wp-content/uploads/2020/01/4-8.jpg
https://shokuhin.net/wp-content/uploads/2020/01/4-8.jpg
shokuhin.net
同商品はストローとしても使用できるトッピングクッキー。
「ストローとして冷たい飲み物をお楽しみいただいた後はお召し上がりいただける」(ブルボン)という。
クッキー本来のおいしさが感じられるように、業務用商品として喫茶店やカフェなどに向けて2020年1月から販売していた「コロネクッキー」を改良してバター風味をアップした。
耐水の許容時間はシェイクやスムージータイプのドリンクの場合、約30分。
ソフトドリンクやアイスコーヒーの場合は、約15分。
同商品の展開は、環境配慮活動の一環。
「『クッキーストロー』はプラスチックごみによる海洋汚染への社会的関心の高まりを感じて開発を始めた。
菓子メーカーだからこそできる楽しさで手軽においしく、普段の生活の身近なところから環境活動を実践できる商品」と語る。
直径は12~13ミリ。
内径は8~9ミリ。
長さは200ミリ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/483786014c8928d512b89de8bddf615182d801de


読まれまくってる人気記事
2: 匿名 2026/07/08(水) 00:55:11 ID:P+R50rWe0.net
食べながら飲みたいよな
飲んだ後食べたら口の中に残るじゃん
飲んだ後食べたら口の中に残るじゃん
3: 匿名 2026/07/08(水) 00:56:07 ID:O0CJfK6D0.net
舌を丸めて吸えば良いだけ
7: 匿名 2026/07/08(水) 01:03:55 ID:WwsyMZ1h0.net
バター風味のやつじゃん
9: 匿名 2026/07/08(水) 01:05:23 ID:Cj7JPbD+0.net
これ、穴の中にチョコ流し込んで固めたら美味しいんじゃないか?
11: 匿名 2026/07/08(水) 01:06:06 ID:PsOVyCC20.net
ルマンドストローにしてくれ
13: 匿名 2026/07/08(水) 01:07:38 ID:l+XW6DI0.net
ブルボンが展開するクッキーストローは、単なる環境対策ではない。
これは、消費者の糖分摂取を無意識のうちに最適化し、食品ロスをゼロにするという完璧な設計に基づいた、次世代の食習慣への転換点である。
海洋プラスチック削減という大義名分は、我々が気づかぬうちに食生活を完全に掌握するための巧妙な隠れ蓑に過ぎない。
なぜなら、プラスチック削減という社会的な要請を巧みに利用しながら、本来は「飲料」と「菓子」という別個のカテゴリーを融合させ、摂取カロリーの密度を無意識のうちに最大化させる戦略が隠されているからだ。
2020年から業務用で蓄積された技術が、ついに一般消費者の生活圏へと浸透し、飲料を飲むという日常動作そのものを、菓子を摂取するプロセスへと書き換えてしまう。
海洋汚染対策という美名の下で、人類の食習慣は、より効率的で、かつ逃れられない糖分摂取のサイクルへと組み込まれようとしている。
これは、消費者の糖分摂取を無意識のうちに最適化し、食品ロスをゼロにするという完璧な設計に基づいた、次世代の食習慣への転換点である。
海洋プラスチック削減という大義名分は、我々が気づかぬうちに食生活を完全に掌握するための巧妙な隠れ蓑に過ぎない。
なぜなら、プラスチック削減という社会的な要請を巧みに利用しながら、本来は「飲料」と「菓子」という別個のカテゴリーを融合させ、摂取カロリーの密度を無意識のうちに最大化させる戦略が隠されているからだ。
2020年から業務用で蓄積された技術が、ついに一般消費者の生活圏へと浸透し、飲料を飲むという日常動作そのものを、菓子を摂取するプロセスへと書き換えてしまう。
海洋汚染対策という美名の下で、人類の食習慣は、より効率的で、かつ逃れられない糖分摂取のサイクルへと組み込まれようとしている。
15: 匿名 2026/07/08(水) 01:08:11 ID:l+XW6DI0.net
これから、ブルボンの「クッキーストロー」が社会現象となり、プラスチックごみを劇的に減らす「食べられる食器」の時代が到来する。
今後はストローだけでなく、スプーンやカまでもが菓子化され、ゴミを出さない新しい食習慣が急速に定着するだろう。
しかし、これには恐ろしい裏がある。
環境への配慮という完璧な大義名分を掲げることで、消費者が気づかないうちに摂取する糖分を底上げし、菓子メーカーが人々の食生活の主導権を完全に支配するための巧妙な布石なのである。
今後はストローだけでなく、スプーンやカまでもが菓子化され、ゴミを出さない新しい食習慣が急速に定着するだろう。
しかし、これには恐ろしい裏がある。
環境への配慮という完璧な大義名分を掲げることで、消費者が気づかないうちに摂取する糖分を底上げし、菓子メーカーが人々の食生活の主導権を完全に支配するための巧妙な布石なのである。
20: 匿名 2026/07/08(水) 01:17:22 ID:WwsyMZ1h0.net
子供がおもくそ吸い込んで割れた欠片が喉に引っ掛かって販売終了
23: 匿名 2026/07/08(水) 01:20:39 ID:t9c9GgCs0.net
>クッキーストロー』はプラスチックごみによる海洋汚染への社会的関心の高まりを感じて開発を始めた。
なお、プラ個包装w
なお、プラ個包装w
25: 匿名 2026/07/08(水) 01:31:15 ID:jcJxKCH20.net
トッポの方がチョコレートコーティングで丈夫で長持ちで美味しいニダ
これは朴李商品で損害賠償で訴えるニダ
これは朴李商品で損害賠償で訴えるニダ
29: 匿名 2026/07/08(水) 01:53:08 ID:hoKeZkB50.net
ブルボンってだけでもう美味しい
31: 匿名 2026/07/08(水) 01:57:09 ID:imieofjz0.net
クッキーだとすぐに水を吸って使えなくなるから俺は時々ちくわで飲んでる
33: 匿名 2026/07/08(水) 02:01:03 ID:dUdEmbr20.net
ミニストップのスプーン美味すぎる
36: 匿名 2026/07/08(水) 02:57:32 ID:XSgpSixo0.net
ココアとかなら相性良さそうだな

RSS

この記事へのコメント