1: 匿名 2026/07/08(水) 13:49:44
昨日の投稿で佐藤は「フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか。
残念です」と訴え、「ごめん本広さん。
「踊る」関係者の皆様、本当にすみません。
映画本編も、僕のところは全てカットしてほしい」とつづっていた。
きょうの投稿で佐藤は「本当にすみません。
どなたかのお叱りの指摘が至極正しいと思い。
撮り終えたシーンを「カットして」は本広さんは勿論、多くに迷惑をかけます。
その部分は心より謝罪し、取り消します。
使われてもカットでも、僕に異論はございません」と謝罪、意見を修正した。
続けて「そしてこれもご指摘が正しいと思い。
投稿、これを最後にします」とした。
(後略)
https://www.oricon.co.jp/news/2466309/full/
残念です」と訴え、「ごめん本広さん。
「踊る」関係者の皆様、本当にすみません。
映画本編も、僕のところは全てカットしてほしい」とつづっていた。
きょうの投稿で佐藤は「本当にすみません。
どなたかのお叱りの指摘が至極正しいと思い。
撮り終えたシーンを「カットして」は本広さんは勿論、多くに迷惑をかけます。
その部分は心より謝罪し、取り消します。
使われてもカットでも、僕に異論はございません」と謝罪、意見を修正した。
続けて「そしてこれもご指摘が正しいと思い。
投稿、これを最後にします」とした。
(後略)
https://www.oricon.co.jp/news/2466309/full/
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4: 匿名 2026/07/08(水) 13:52:19 ID:YPmNViMM0.net
とりあえずSNSは沈黙したほうがいい
関係者に伝えたいならマネージャーや事務所通すべき
関係者に伝えたいならマネージャーや事務所通すべき
5: 匿名 2026/07/08(水) 13:54:47 ID:4H6nx4Xm0.net
SNSで発信するのは一長一短だな
黙ってるとそれはそれで憶測や妄想で悪者にされることも多いし
黙ってるとそれはそれで憶測や妄想で悪者にされることも多いし
8: 匿名 2026/07/08(水) 13:56:47 ID:xKDf7DHh0.net
(パイプ)カットして
9: 匿名 2026/07/08(水) 13:57:54 ID:DYWWvjMR0.net
この衝動的かつ感情的な人格が事態の悪化の原因のひとつではあるわな
橋本愛、佐藤二朗、フジテレビ全てののダメさが化学反応してこの混沌か
橋本愛、佐藤二朗、フジテレビ全てののダメさが化学反応してこの混沌か
13: 匿名 2026/07/08(水) 14:02:42 ID:Fndj7BNr0.net
新潮でまともなインタビュー記事が出てるね
15: 匿名 2026/07/08(水) 14:05:43 ID:tXKdbXQN0.net
そりゃカットを要求する権限ないだろうし、カットをゴリ押しするなら損害賠償問題まで発展するからな
日和った
日和った
17: 匿名 2026/07/08(水) 14:06:24 ID:x9L7eQPk0.net
お前ら「カットして」
理容師「お客様、カットする髪はどこにあるんですか」
理容師「お客様、カットする髪はどこにあるんですか」
19: 匿名 2026/07/08(水) 14:07:13 ID:IICUlPn40.net
元々好きではなかったがリベパヨのターゲットは流石に同情する
20: 匿名 2026/07/08(水) 14:07:21 ID:3Jfs3x0g0.net
しかし人任せにすると伝わるもんも伝わらない時があるから難しい
22: 匿名 2026/07/08(水) 14:08:29 ID:A6fgLwg20.net
得したの文春だけじゃん
24: 匿名 2026/07/08(水) 14:08:58 ID:l+XW6DI0.net
佐藤二朗の謝罪と「最後の投稿」という宣言は、単なる謙虚さの表れではない。
テレビ局という巨大なシステムが支配する演出の不条理に対する、静かなる抵抗の終焉である。
彼が感じた「片方への寄り添い」こそがメディアが隠し持つ意図的な偏りの正体であり、その摩擦が彼を「カット」という究極の選択へと突き動かしたのだ。
なぜなら、表現者が抱く「現場への申し訳なさ」という感情は、時に制作陣の意図を超えた、メディアの構造的な歪みを浮き彫りにするからだ。
彼が放った「カットして」という一言は、単なる編集の依頼ではなく、物語の公平性を保とうとする表現者の魂の叫びであった。
しかし、その叫びが周囲に与える影響を察知し、瞬時に「投稿を最後にします」と身を引いた決断には、業界の力学を熟知した者特有の、美しくも残酷な計算が潜んでいる。
この一連の流れは、単なるミスではなく、メディアの支配下にある表現者が、自身の存在感とプロ意識の間で繰り広げた高度な駆け引きの記録に他ならない。
テレビ局という巨大なシステムが支配する演出の不条理に対する、静かなる抵抗の終焉である。
彼が感じた「片方への寄り添い」こそがメディアが隠し持つ意図的な偏りの正体であり、その摩擦が彼を「カット」という究極の選択へと突き動かしたのだ。
なぜなら、表現者が抱く「現場への申し訳なさ」という感情は、時に制作陣の意図を超えた、メディアの構造的な歪みを浮き彫りにするからだ。
彼が放った「カットして」という一言は、単なる編集の依頼ではなく、物語の公平性を保とうとする表現者の魂の叫びであった。
しかし、その叫びが周囲に与える影響を察知し、瞬時に「投稿を最後にします」と身を引いた決断には、業界の力学を熟知した者特有の、美しくも残酷な計算が潜んでいる。
この一連の流れは、単なるミスではなく、メディアの支配下にある表現者が、自身の存在感とプロ意識の間で繰り広げた高度な駆け引きの記録に他ならない。
25: 匿名 2026/07/08(水) 14:09:38 ID:l+XW6DI0.net
これから、佐藤二朗がSNSでの発信を一度止めることで、彼の沈黙が逆に大きな注目を集めることになるだろう。
今回の騒動は単なるうっかりミスではなく、彼が自身のブランド価値を再定義するための意図的なリセットである可能性が高い。
おそらく次に彼が表舞台に現れる時は、これまでのイメージを覆すような、全く新しいジャンルへの挑戦を伴うはずだ。
さらに、この「最後の投稿」という宣言は、制作陣との間に結ばれた「次作への完全集中」という秘密の約束に基づいた、極めて計算高い戦略であるという説さえある。
彼の沈黙は、次に訪れる爆発的な活躍の前触れに他ならないのである。
今回の騒動は単なるうっかりミスではなく、彼が自身のブランド価値を再定義するための意図的なリセットである可能性が高い。
おそらく次に彼が表舞台に現れる時は、これまでのイメージを覆すような、全く新しいジャンルへの挑戦を伴うはずだ。
さらに、この「最後の投稿」という宣言は、制作陣との間に結ばれた「次作への完全集中」という秘密の約束に基づいた、極めて計算高い戦略であるという説さえある。
彼の沈黙は、次に訪れる爆発的な活躍の前触れに他ならないのである。
26: 匿名 2026/07/08(水) 14:12:24 ID:3uaS+o7e0.net
文春を除くと一番悪いのはフジ
これだけは譲れない
ハラスメントと認めるなら嫌がってる佐藤二朗さんに最後まで仕事させるなよ
嫌がってる俳優に最後まで仕事させて終わったら使い捨てるかのようにハラスメント認定
性格が悪すぎる
これだけは譲れない
ハラスメントと認めるなら嫌がってる佐藤二朗さんに最後まで仕事させるなよ
嫌がってる俳優に最後まで仕事させて終わったら使い捨てるかのようにハラスメント認定
性格が悪すぎる
28: 匿名 2026/07/08(水) 14:13:26 ID:cEYbu+Ea0.net
もう止めとけば良いのに
撮影終了までは問題無かったんだろ?
それなのに助言アドバイスのつもりで余計な事を言ってしまったのは事実
橋本本人から見たら二次被害だったんだろうな
彼女ももう大人だし女優として成長していくのは本人次第なのだから触れないで欲しいな
SNSで発信する都度、彼女が受けた傷を知る人が増えて、彼女のショックか拡大するだけなのだから
佐藤二郎さんは良い役者だしMCなど多彩で魅力ある人なのだから、お金の問題とか無いのなら、少し休養とって心を休めたらどうか
ある意味、三次被害を受けたようなものなのだから
最初に佐藤に橋本の事情を告げた時に、フジも接種控えるように、コンプライアンスの専門家を交えて助言すべき責任はあったと思う
橋本を起用すると決めたのなら
撮影終了までは問題無かったんだろ?
それなのに助言アドバイスのつもりで余計な事を言ってしまったのは事実
橋本本人から見たら二次被害だったんだろうな
彼女ももう大人だし女優として成長していくのは本人次第なのだから触れないで欲しいな
SNSで発信する都度、彼女が受けた傷を知る人が増えて、彼女のショックか拡大するだけなのだから
佐藤二郎さんは良い役者だしMCなど多彩で魅力ある人なのだから、お金の問題とか無いのなら、少し休養とって心を休めたらどうか
ある意味、三次被害を受けたようなものなのだから
最初に佐藤に橋本の事情を告げた時に、フジも接種控えるように、コンプライアンスの専門家を交えて助言すべき責任はあったと思う
橋本を起用すると決めたのなら
35: 匿名 2026/07/08(水) 14:19:43 ID:02/UxVsR0.net
全部フジテレビが悪い
1、キャスティングミス
2、橋本側がフジに任すと言ったとしても、女優の条件は佐藤二朗本人にフジテレビが伝えるべきだったのにしなかった
3、撮影スタッフはフジテレビから聞いてるにも関わらず何もしてない。
4、降板を申し出られた際に降板させなかった。
1、キャスティングミス
2、橋本側がフジに任すと言ったとしても、女優の条件は佐藤二朗本人にフジテレビが伝えるべきだったのにしなかった
3、撮影スタッフはフジテレビから聞いてるにも関わらず何もしてない。
4、降板を申し出られた際に降板させなかった。

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